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オメガオイル(450mg × 60粒入り)

¥3,799 税込
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《オメガオイル》は、EPA(エンコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)、さらにDPA(ドコサペンタエン酸)が豊富に含まれているω(オメガ)系の脂肪酸です。
肉類に多く含まれる〝飽和脂肪酸〞は、取り過ぎると血液の粘度が高くなってドロドロの血液になって、太りやすく、身体が重く、疲れやすく、動脈硬化や生活習慣病のリスクも高めていきます。
それらを防ぐためには、オメガ3(ω3)系脂肪酸が有益です。
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次のような方にオススメです。

  • 太りやすくなったと感じている方
  • 悪玉コレステロールや中性脂肪が気になっている方
  • 身体がだるく、冷えやコリ、血行不良を感じる方
  • 血圧を適正に安定保持させたい方
  • 体臭・加齢臭が気になる方
  • 視力を保ちたい方
  • より認知症対策や記憶力向上に取り組みたい方

オメガオイルの特長はDPAを豊富に含んでいることです。

オメガオイル(450mg × 60粒入り)

DPAは、青魚やホタテ・シラス・サバ缶などでは十分に満たすことはできない〝希少な脂肪酸〞です。

オメガオイルの主成分EPA・DHA・DPAとは?

血液をサラサラにしてくれる働きが報告されており、心疾患・脳血管疾患、動脈硬化、冷え性やコリ、肥満、中性脂肪、血圧、視力、認知症予防や記憶力向上など、これらに関する数多くの基礎研究成果が報告されています。

ω3系の脂肪酸は、生活習慣病を予防するという観点から管理栄養士の90%以上が薦める栄養素でもあります。しかし、EPA・DHA・DPAは体内で生成することができません。
食べ物から、日々、摂取することが重要です。

  • EPA

    血管の炎症を抑える効果があることが周知されており、動脈硬化・脳梗塞・心筋梗塞の予防に役立つことが報告されています。

  • DHA

    脳や神経系の構成成分としても重要で、特に胎児期や乳幼児期の脳の発達に寄与します。
    脳機能を活性化させることから、記憶力や集中力の向上、最近では認知症予防にもなるという働きが報告されています。

EPAとDHAは多価不飽和脂肪酸の一種で、特には青魚から多く得られる成分です。
1日分の最低必要量を摂るとすると、サンマなら半尾、イワシなら2尾くらいが目安となります。
そして、できるだけ生で食べること、加熱して酸化・減少させないことがポイントです。
あなたは毎日この量のお魚を食べることは可能ですか?

  • DPA

    クジラに多く含まれている希少な成分です。
    青魚であってもDPAは極々微量しか含まれておらず、牛肉・豚肉・鶏肉などにはほとんど含まれていません。これまでの研究では、血管の修復や内皮細胞の機能向上などが報告されていますが、オメガ3(ω3)系の脂肪酸としては、DPAはEPA・DHAの約10倍の働きをすると言われています。

オメガオイル(450mg × 60粒入り)

従来のオイル系サプリメントは、比較的に量を多めに摂取することが必要であったり、消化しづらいという一面があって、胃腸が弱い方などにはそれがデメリットになっていました。
オメガオイルは少量で効果作用を得ることができます。
摂取しやすい、負担が軽い、それも大きなメリットになっています。

サラサラ感のある健康的な血液

オメガオイル(450mg × 60粒入り)

※白く見えるのは白血球(*^-^*)

次の3つは不健康な血液の例

  • オメガオイル(450mg × 60粒入り)

    くっついてドロドロ気味、これでは血行が悪くなりますし、細い血管では詰まりやすくもあります。

  • オメガオイル(450mg × 60粒入り)

    慢性疾患や薬などの影響で、形そのものが壊れていたり、固まっていたり…。
    健やかさを保持することが難しくなります。

  • オメガオイル(450mg × 60粒入り)

    ストレスや疲労を放置してしまい、涙型や異形が多くなったり。
    栄養不足でドーナツ型が目立ってきたり(-_-;)

心疾患や脳血管疾患は死亡原因の上位にあります。
大血管小血管に問題が生じてくると、多種の慢性疾患を発症させる原因となります。

オメガオイル(450mg × 60粒入り)

オメガオイルに期待できるもう一つの働き

オメガオイル(450mg × 60粒入り)

EPA・DHA・DPAなどのオメガ3(ω3)系の脂肪酸は、心臓や脳、血液や血管の健康を守ることが周知されていますが、近年の研究では、腎臓を守る働きについても注目を集めています。
血中におけるオメガ3(ω3)系脂肪酸成分の濃度が高い人は、慢性腎臓病(CKD)の発症リスクが 13%低下することが報告されています。

※但し、植物由来のオメガ3系脂肪酸では効果は確認されていません。

オメガ3(ω3)系脂肪酸の特長でもある次のような働きが、腎臓病の予防につながっているのではないかと考察されています。

  • 血圧を適正に安定させることを補う。
  • 血管の炎症や酸化ストレスを抑える。
  • 腎臓の繊維化を防ぐよう負担を軽減させる。

お召し上がり方

1日2粒を目安に、食後、そのまま水でお召し上がりください。

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